新十津川物語記念館

北海道新十津川町総進

新十津川物語記念館

十津川村からの移住と開拓の歴史を伝える記念館

1889年の十津川村大水害により、奈良県から北海道へと移住を余儀なくされた村民たち。その苦難の歴史と開拓の軌跡、人間愛を描いた文学作品『新十津川物語』(川村たかし原作)の精神を伝えようと建設されました。

十津川大水害について

移住者たちがいかにして荒野を耕し、新しい村を築いていったのか、貴重な資料や遺物を通じて知ることができます。

新十津川町の開拓の歴史

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