和歌山県和歌山市紀三井寺

西国三十三所の古刹。桜の名所として有名
紀三井寺は770年の創建と伝わる西国三十三所の第二番札所で、境内に樹齢350年を超える桜が群生しています。
春には約500本の桜が咲き誇り、参道から三重塔にかけて淡紅色に染まる光景が見れます。
標高80メートルの丘陵地に位置し、急な階段を上った先に広がる境内からは、和歌山市街と紀ノ川の景観が一望できます。

和歌山県和歌山市紀三井寺

西国三十三所の古刹。桜の名所として有名
紀三井寺は770年の創建と伝わる西国三十三所の第二番札所で、境内に樹齢350年を超える桜が群生しています。
春には約500本の桜が咲き誇り、参道から三重塔にかけて淡紅色に染まる光景が見れます。
標高80メートルの丘陵地に位置し、急な階段を上った先に広がる境内からは、和歌山市街と紀ノ川の景観が一望できます。
