和歌山県和歌山市一番丁

徳川御三家の居城。天守から市内を一望
徳川家康の十男・頼宣が初代城主となり、御三家筆頭として栄えた和歌山城。
豊臣秀吉の弟・秀長が築いた城をベースに、江戸時代を通じて城郭が整備されました。天守からは和歌山市街地を360度見渡せます。
和歌山県和歌山市一番丁

徳川御三家の居城。天守から市内を一望
徳川家康の十男・頼宣が初代城主となり、御三家筆頭として栄えた和歌山城。
豊臣秀吉の弟・秀長が築いた城をベースに、江戸時代を通じて城郭が整備されました。天守からは和歌山市街地を360度見渡せます。