栗と北斎のまち、小布施町

岩松院

長野県小布施町雁田

長野市松本市上田市岡谷市飯田市諏訪市須坂市小諸市伊那市駒ヶ根市中野市大町市飯山市茅野市塩尻市佐久市千曲市東御市安曇野市小海町川上村南牧村南相木村北相木村佐久穂町軽井沢町御代田町立科町青木村長和町下諏訪町富士見町原村辰野町箕輪町飯島町南箕輪村中川村宮田村松川町高森町阿南町阿智村平谷村根羽村下條村売木村天龍村泰阜村喬木村豊丘村大鹿村上松町南木曽町木祖村王滝村大桑村木曽町麻績村生坂村山形村朝日村筑北村池田町松川村白馬村小谷村坂城町小布施町高山村山ノ内町木島平村野沢温泉村信濃町小川村飯綱町栄村

NaganoObuse

岩松院

葛飾北斎の天井絵「八方睨み鳳凰図」で有名な寺

岩松院は、1472年に開山された曹洞宗の古刹で、葛飾北斎が88歳で描いた「八方睨み鳳凰図」を天井に配していることで有名な寺院です。

この作品は、どの角度から見ても鳳凰と目が合うように描かれているため「八方睨み」と呼ばれています。

また本堂の裏手には、小林一茶が「やせ蛙まけるな一茶これにあり」という有名な句を詠んだとされる池、通称「蛙合戦の池」もあります。

栗と北斎のまち、小布施町

留言